LED-Camp

Learning Embedded software Development Camp

プロフィール

ニックネーム: きたさん

本名: 小林 千尋(こばやし ちひろ)

過去の参加実績: LED-Camp9参加、LED-Camp10より実行委員

インタビュー

語り手: きたさん(以下、き)

聞き手: しょうちゃん(以下、し)

き&し: よろしくお願いします!

1. LED-Campで思い出に残ったエピソードや印象的なことはありますか?

し: きたさんにとって、LED-Camp思い出に残るエピソードや印象に残った出来事はありますか?

き: そうですね、私はLED-Camp実行委員の方々を頼りまくってましたね笑

し: せっかくだし、大事ですね笑

き: あとは私はオンライン*1での参加だったんですけど、それがとても良い経験になりました。

し: と言いますと?

き: 学校でもオンラインで講義がありましたが、なんとなく今までの延長線上で続いていました。オンラインだからこそコミュニケーションで工夫することや、考えるべきことはあると思うんです。そういうことを学べたのがよかったと思っています!

し: 特に知らない人同士でオンラインコミュニケーションやるのは難しいですよね…

き: そうですね。合宿中でも最初は苦労しましたが、私のチームでは最後には結構打ち解けられたので楽しかったです!

*1 LED-Camp9はコロナウイルスまん延防止のためオンラインで開催しました。

2. LED-Camp実行委員になろうと思ったきっかけはなんですか?

し: きたさんはどうしてLED-Camp実行委員になろうと思ったのですか?

き: 人脈作りというか、それもあるんですけど、実行委員の人もオンラインでしか関わることがなかったのでもっと話してみたいなって思って実行委員になりました。

し: なかなかオンラインだけだと雑談もしづらかったですもんね…

き: そうですね。実行委員として活動する中で日々のミーティングをやる前にも「チェックイン」とかやるじゃないですか。

し: ミーティングをする前に雑談も兼ねてみんなで近況報告をするやつですね。

き: やっぱりミーティングするにしてもいきなりは話しにくいし、そういう試みを取り入れているのも勉強になるなーって思っています。

3. 今年の参加者に一言

し: 最後に、この記事を読んでいる今年の参加者の皆さんに一言お願いします。

き: 全く知らなかった人とここまで濃い時間を過ごす経験って、ただ会社や学校に行っているだけではできないと思うんですよね。その貴重な機会を楽しんでいただけたらと思います!

し: ありがとうございました!